第29回 全国病児保育研究大会 inいわて

事前参加登録は下記の「参加登録」ボタンをクリックして行ってください。
FAX・郵送による登録受付は実施いたしません。

当日受付の混雑防止やスムーズな入場のため、できるだけ事前登録をご利用ください。

定員制プログラム・懇親会は、大会参加登録を行った方のみお申込みが可能です。必ず大会参加登録を済ませてからお申込みください。

参加登録
2019年2月20日〜5月31日正午6月15日(土)まで

2019年2月20日(水) 正午 〜5月31日(金) 正午 6月15日(土) ※延長しました

会員 非会員
事前登録 当日登録 事前登録 当日登録
医師・施設長 12,500円 16,000円 15,500円 16,000円
医師・施設長以外 8,500円 10,000円 10,500円 11,000円
学生 1,000円 1,000円

学生以外の参加費には手数料500円が含まれています。尚、手数料のご返金はいたしかねますので予めご了承ください。

学生以外の参加費にはプログラム・抄録集代が含まれています。学生でプログラム・抄録集が必要な方は当日会場にてお買い求めてください。プログラム・抄録集は1部2,000円(税込)です。

2日間通しての参加費となります。ただし、学生は1日毎に参加費を徴収いたします。

この参加費は消費税法上。資産譲渡等の対価に該当しないものです。したがって課税対象外となります。

開催日時:
7月14日(日) 18:30〜20:40(予定)
会場:
ホテルメトロポリタンニューウイング
参加費:
事前申込・当日申込共通
医師・施設長   10,000円
医師・施設長以外  7,000円

定員制・先着順に受付ます。研究大会の参加登録を行った上で、大会ホームページよりお早めにお申込みください。定員に達し次第、受付を終了いたします。
5月31日(金)正午以降のお取消の場合は、返金いたしかねます。予めご了承ください。

大会1日目(7月14日)につきましては、お弁当を事前予約にて販売いたします。当日、会場内でのお弁当販売はございませんのでご注意ください。なお、お弁当の種類はお選びいただけません。ご了承くださいませ。

お弁当代:
1人前 1,080円(税込)(お茶付)
配布場所:
後日、ホームページにてお知らせいたします。

5月31日(金)正午以降のお取消の場合は、返金いたしかねます。予めご了承ください。

ホームページ(登録画面)から変更・取消ができます。締切日までは同じホームページで変更・取消の操作を行っていただけます。締切り後の変更・取消や操作方法がご不明な場合は下記窓口までお問合せください。
締切日以降(5月31日(金)正午以降)のお取消の場合、参加費・懇親会費・お弁当代の返金は致しかねますので予めご了承ください。

事前登録お申込み後、原則として2週間以内にクレジットオンライン決済または下記の銀行振込にてお支払ください。
なお「最終入金期限」は5月31日(金)です。期日を過ぎて未入金の場合、すべての事前登録は無効となります。ご留意ください。

銀行:
みずほ銀行
支店:
東武支店
口座番号:
当座 9676619
口座名義:
東武トップツアーズ株式会社

お振込の場合、振込手数料はお客様のご負担となりますので、予めご了承ください。

領収書に関して

  1. お振込金受領書をもって当社の領収証に代えさせていただきます。
  2. 大会参加費等は 後日発送する抄録集に同封いたします。
  3. 個別に宿泊・エクスカーションに関してはご希望の方は、当社までご連絡お願いいたします。

6月頃に「参加証(ネームカード)」「プログラム・抄録集」「お弁当引換券(該当者のみ)」などをお申込内容に即してご登録のご住所にお送りいたします。送付先ご住所は、番地やお部屋番号など、誤りのないようご入力ください。

受付開始:2019年4月1日(月) 12:00〜

日付 時間 ワークショップ名 事前予約
7月14日 13:00 〜 15:00 ワークショップ1
「絵本deコミュニケーション〜絵本セラピー体験」
岡田 達信(絵本セラピスト協会)
「絵本」という言葉を聞いて、どんなイメージを持たれるでしょうか。「子どものためのもの」「癒し」「絵が美しい」「かわいい」「芸術作品」「お母さんの膝のぬくもり」など人によっていろいろなキーワードが出てくると思います。絵本には多様な側面があります。絵本セラピーでは絵本の「コミュニケーションツール」としての側面に注目しています。絵本を介したコミュニケーションがいかに円滑で楽しいかということをワークショップで体験頂き、現場で絵本を活用するヒントを持ち帰って頂ければ幸いです。
人数 50名
7月14日 15:20 〜 17:20 ワークショップ2
「あたか言葉の実践〜心のぽけっとに「ほめ言葉」を〜」
大村 洋子(すまいるコミュニケーション)
「ほめ言葉」はリップサービス?
いえいえ、そうではありません。ほめ言葉は、相手の存在や行動を認める言葉。私たちの心を温かい気持ちに満たしてくれるものなのです。
心の中が温かく満たされると、自分にも人にも優しくなれますね。
子どもたちや親御さん、一緒に働く仲間との温かなコミュニケーションのために、「あったか言葉」=「ほめ言葉」を自分の中に増やしましょう。
カードを使う楽しいワークです。
人数 54名
7月14日 10:00 〜 12:00 ワークショップ3
「病児保育における看護と保育の連携」
赤平 幸子(城東こどもクリニック 病児保育室「ことりの森」)
原子 真妃(あらいこどもクリニック 病児保育室「きりん」)
保育士と看護師のチームワーク=リスクマネージメントの一環であると考えます。皆さんの施設での保育士看護師連携について現状を振り返り、理想の連携について今一度一緒に考えてみませんか。
私たち保育士・看護師は、子どもの最善の利益を念頭に保育看護を実践し、同時に保護者に対する支援も行うお互い大切なパートナーだと思っております。
「保育士と看護師のチームワークで保育看護の質が上がる!」
「お互い実践で学び合える良きパートナーであり良き師でもある」
これらのことをベースにグループでそれぞれの施設の実践を話し合い、参加者に「なるほど、それなら出来る」「自分たち、頑張ってるね」など、自信や工夫の情報交換、具体策の新発見がそれぞれに生まれ、明日からの実践が楽しみになる、そんなワークショップにしたいと思っています。
人数 50名
7月15日(月・祝) 9:30 〜 12:00 ワークショップ4
「ストレス時代の最大の子どもへのプレゼントはおいしく、たのしい食事です
被災地いわての食材を生かした手作りから-おはなしと実習-」
下田 田美子(岩手食生活研究会)
食材費 500円(当日徴収します)人数 30名
7月15日(月・祝) AM 体験型ワークショップ※自由参加型
明日の保育に即実践!〜みんなで楽しく作ってみよう〜
 病児保育を利用する子供達は、".高熱でぐったり・・・""食事を取れない・・・"などの重症児に限らず、むしろ元気な子が利用することも多く、「今日はどうやって過ごそうかな?」「朝から何して遊ぼう!」と張り切って、目をキラキラさせて、入所して来るのです。そんな子供達に満足した1日を過ごしてもらうためには、私達が遊びの引き出しをたくさん持っていることが必要とされます。病状、年齢、興味などを視野に入れ、臨機応変に遊びを提供しなければなりません。
 ワークショップ5は、ボランティアの方々にも協力していただき、バルーンアート、折り紙、ペープサートなどの遊びのコーナーを設け、実際に作る事が出来る、体験型のワークショップです。事前申し込み不要、出入り自由です。気軽に参加してみませんか?
 皆様の日々の保育に、少しでもお役に立てれば幸いです。
不要
7月14日(日) 13:00 〜 15:00 実践セミナー
「幼児の救急対応」「アナフィラキーショック対応」
不要

お申込はこちら
2019年4月1日12時〜5月31日正午 6月15日(土)まで

受付開始:2019年4月5日(金) 12:00〜

7月15日(月・祝)9:30-11:30

病児保育専門士の更なるステップアップ

病児保育専門士の資格を有する方のみ参加できます。
定員:60名

お申込はこちら
2019年4月5日12時〜 6月15日(土)まで

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